9月12日、三田市ウッディタウン市民センターで初二段受験者の練習会を行いました。
三段位の会員が主体になり運営しました。
認定会は無観客なので受験者のサポートができません。初段受験者には受験当日の段取りを含めて丁寧な指導がありました。
初段認定会は緊急事態宣言延長により10月10日に延期になりました。


そばと戯れ、蕎麦を楽しむ
9月12日、三田市ウッディタウン市民センターで初二段受験者の練習会を行いました。
三段位の会員が主体になり運営しました。
認定会は無観客なので受験者のサポートができません。初段受験者には受験当日の段取りを含めて丁寧な指導がありました。
初段認定会は緊急事態宣言延長により10月10日に延期になりました。

播種から1週間、いいタイミングで降雨もあり無事に発芽しました。
鳥獣被害や台風被害にあわず育ってくれることを願っています。

8月28日、丹波青垣の皆さんとのコラボで今年のソバ栽培が始まりました。
残暑の中、地元菅原地区の皆さんと神戸手打ちそばの会で種蒔きと電柵設置を行いました。ソバは昨年収穫時に取り置きした常陸秋そばです。
昨年は一反二畝で玄そば180kgを収穫できましたが今年はどうでしょうか?
収穫が楽しみです。
今年も兵庫県麺業組合の協賛を頂き『そばの花観察運動』を進めていきます。
10月初めにそばの花鑑賞会を予定しています。

8月22日(日)、三田市ウッディタウン市民センターで8月度の例会を行いました。
定員50%制限のため今月も二部制での開催です。
第一部は三段以上、第二部は二段以下の会員が今秋開催予定の段位認定会に向けて練習に励みました。四段・五段受験者は粗挽き粉に苦戦しています。
7月11日(日)、三田市ウッディタウン市民センターで7月度の例会を行いました。
今回も定員50%制限ですので二部制での実施です。第一部は三段位以上、第二部は二段位以下に別れて練習に励みました。
来月からいよいよソバ栽培が始まります。

6月27日(日)、三田市ウッディタウン市民センターで四段位五段位受験者を対象に粗挽きそば打ち技術研鑽会を行いました。
他の倶楽部からの参加もあり粗挽きそば粉の特性についての講義や五段位講師による見本打ちのあと各自2回の実技を行い講師の指導を受け中身の濃い研鑽会になりました。

6月20日(日)、三田市ウッディタウン市民センターで6月度の例会を行いました。
緊急事態宣言中により定員の50%制限ですので先月と同じく二部入れ替えで行いました。
四段、五段受験者を初め昨年度の三段合格者が粗挽き粉のそば打ち練習を行いました。
5月30日(日)、三田市ウッディタウン市民センターで5月度例会を行いました。
熱心な会員が多く、定員50%制限を遵守するため二部制で行いました。
昨年栽培した丹波青垣産の常陸秋そばは今回で全て製粉を終え会員に分配完了です。

4月18日(日)、三田ウッディタウン市民センターで4月度例会を行いました。
コロナ禍での例会ももうすぐ一年になります。
兵庫県は4市にまん延防止措置が適用されていますが三田市は22日から適用されます。

3月28日(日)、三田市ウッディタウン市民センターで3月度例会を行いました。
今年度の初・二・三段段位認定会では全員が合格し、精神的に解放された会員は久々に楽しんで蕎麦を打っていました。
その傍ら、四段・五段受験者は今秋の認定会に向けて真剣モードです。
今回は会場の50%定員規制が解除されましたのでそば打ち体験希望のご夫妻をお迎えしました。初めてと思えないほどとても上手に打たれていました。
